なぜだかわかりませんがトラブルを引き寄せます
しかしさすが私です
トラブルにならず解決します才能です
「こびとのくつや」と言う絵本は好きでした憧れです
服を作れと言う意味ではありません
こっそりと好きな仕事をすると言う小人の心意気が好きです
おかしいぞ?と思った時点で言います
なんだか放置してはいけない気がするのです
あとで炎上したら消すのは大変です
小さいうちに揉み消すのです
まともな人間は思い当たりますが
馬鹿は放置します あしらわれます
そして後で問題になって騒いでます
私は高みの見物です
忠告はしてありますし
そこには私の責任もなければ関わりもありません
考えたら言う必要はないのかもしれません
でも言います
それで良かったのだろうと思います
神様は私の気持ちを理解して下さってました
それを知ったのです
それを信じるかどうかは自分しだいです
でも私は信じます
日常は疎かにはできません
サボると伝わります
休むのはありだと思います
関わらない方がいい時もあります
私はそれらを解決できると言う実績があるのです
失敗の数は忘れました
数えられません
何があれば早く解決に至るのかも知りました
やっぱり失敗の数が物を言ってますね
「星の数のよう」とだけ言っておきましょう
ここは私のためのページです
私の評価は高めです 異論は認めません
まとめに入ります。
トラブルですね
もう行く先々で懸念の種が見えるのには慣れてしまいました
そっと囁いて相手を責めることなく(ただし場合による)気がつかせます
そして去ります
なんですか? 私は天使だとでも言うのですか?
なんだか人を捨てているんじゃないかと思い当たる瞬間に至ると寂しいです
私の人生が駆け巡ってしまいます
わかってますひとつです
でも ちょっと受け入れる時間を下さい
それを悲しいと思う自分は
ネガティブを味わう時間をくれているのです
あとで荷物にならないように
ここに置いていってねと言っているのです
ネガティブは私の成功を願っているのです
でもそれも私の中にずっといたのです
過ごした時間があるのです
お前は要らないのだと投げて否定するのはちょっと違うのです
私にとって「手放す」と言う作業は重いです
でももう1人じゃないと知っています
最後には笑ってお別れできます
でも悲しんでいる間はそっとしておいて下さい
ちゃんと帰ってこられます
聞いてほしい時は言いますから
そうやって私は進んできました
もう天使の羽はむしらなくて大丈夫そうです(深淵ですツッコミ禁止)
まぁ内容によりますが
あれはあれで疲れます
ちなみに神様は常に新しい課題を届けてくれます
経験は応用できるだろ
と言う高笑いが聞こえる気がします
腹立つ
天使と悪だくみをしてやります
どんな私も愛してくれます
だから私は進んでいける